【もちづきる美】娘の彼氏はデカチン童貞!美熟女母が罪悪感の中、筆おろし!

【娘の童貞彼氏のデカチ○に魅せられて…。 もちづきる美】
【レビュー】[彼女の母] (元芸能人) 彼女の母はスレンダー貧乳な四十路の美熟女。最近、娘の様子がおかしいので娘の彼氏に聞いて見ると…「もぉ大きすぎて入らないの!」と言われたとの事。彼氏のアレがデカチンすぎて初体験クリアできなかった彼氏。その事を彼女の母に告げる。見てもらいと娘の彼氏に言われ動揺する母だったが・・・「た、確かに大きい・・・はぁ…」。
二人の事に関与してないつもりだったお母さんだが欲求不満もあってカラダが疼き、彼氏の巨根をどうしても欲するようになってしまう。気付くと娘の彼氏に跨り自ら腰を振って悶えていた。「ちゃんと入ったね・・」戸惑いを隠せないながらも娘の彼氏の童貞を筆おろししたお母さん。
一度セックスの気持ち良さを知ってしまった彼氏は再び彼女の母のカラダを求めるようになる。彼女の母親の方もやはりデカチンの味を忘れられずに受け入れてしまう。「奥までは挿れないわよ」と言いながらも、膣内奥深くまでぶち込んでくる彼氏。「ぁあ、奥まできてるわよ、ぁあ、我慢できなくって‥あ、ぁあぁぁ~」
何も知らない娘の事を思うと罪悪感が込み上げてくるお母さんだが、性欲には勝てずに彼氏のデカチンをおねだりしてしまう。「大きいの欲しい・・」今日もまた、娘(彼女)には言えない関係が続いていく。

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